ロザリア・ロンバルド

ロザリア・ロンバルド
イタリアのカプチン・フランシスコ修道会、納骨堂に遺体が安置されている少女です。
とてもキレイに残っている遺体。TVで観て思わず見惚れました。
聖ベルナデッタのおはなしもありますね。お人形もそうですが不変の美しさというものがだいすきなので、彼女たちのような存在にはほんとうにどきどき。
同時に、2歳という幼さで亡くなったロザリアちゃんにはなんともいえないせつなさも感じるけれど…
美しいままで存在し続けて世界中のひとに愛されてるのだと思うとやっぱり憧れの存在だなと自分勝手に感じています。ごめんなさい。
でもほんとうに素敵なことじゃないかと思うのです。
- 2010.07.14 Wednesday
- Diary
- 22:02
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- by 幼









